2026/01/27 13:57


小さな選択の積み重ねが、
2月の暮らしを少しやさしくしてくれる気がします。

この冬の終わりに、
今の自分や家族の体に合ったあ一年の中で、いちばん寒さを感じやすい2月。

「しっかり防寒しなきゃ」と思う一方で、
重ね着しすぎて疲れてしまったり、
気づかないうちに体に負担をかけてしまうことも。

だからこそ2月は、
無理なく、やさしく温めることを意識したい季節です。

CANVASがこの時期におすすめしたい
冷えと向き合うためのアイテムをご紹介します。

■ アップサイクルのブランケット


廃材を活かして生まれたアップサイクルブランケットは、
軽やかなのに、しっかりとしたあたたかさが特徴です。

ソファで過ごす時間に。
デスクワークのひざ掛けに。
肩に羽織って、家事の合間にも。

■ SUMI.LAB 極薄腹巻き


冷えを感じやすいお腹まわり。
でも「腹巻き=厚くてごわつく」というイメージ、ありませんか?

SUMI.LABの極薄腹巻きは、
服の下に身につけていることを忘れるほどの軽やかさ。

セラミック炭を取り入れた素材が、
じんわりとしたあたたかさを保ち、
一日中、無理なく体を支えてくれます。

外出時にも、就寝時にも。
「冷え対策をしている感」が出ないのも嬉しいポイントです。

■ 絹と炭のルームソックス


冷え対策の基本は、やはり足元から。

絹と、機能性セラミック炭を組み合わせたこのルームソックスは、
履くたびにじんわりと温かさを感じられます。

締めつけ感が少なく、
長時間履いてもストレスのない履き心地。
足元から安心感をくれる一足です。

■ ミツバチスリーパー(ブラウン)


今治タオルブランドのミツバチスリーパーは、
ふんわりとした肌ざわりで、赤ちゃんの体をやさしく包み込みます。

寝返りしてもはだけにくく、
お腹や背中をしっかり守ってくれる安心感。

家族みんなが心地よく過ごすための、
小さな気配りとして取り入れたい一枚です。

冷えと向き合うことは、自分をいたわること

寒さを我慢するのではなく、
無理をせず、心地よく温める。
たたかさを、
CANVASで見つけてみませんか。