産地と素材から選ぶ、暮らしの道具

産地と素材から選ぶ、暮らしの道具
CANVASは、名古屋で介護福祉・医療・保育のサービスを行う会社が運営しています。
毎日の暮らしを支える現場にいると、自分のための時間を後回しにしている方に
たくさん出会います。
その方の一日が少し良くなるものを、産地と作り手を確かめて集めました。
置いているものには全部、選んだ理由を書いています。
CANVASのこだわり

CANVASのこだわり
商品を選ぶとき、わたしたちが見ているのは4つです。
・作り手と産地が見えること
・長く使えること、繰り返し使えること
・環境や地域に還ること
・毎日の暮らしで、実際に使えること
扱う商品は季節や入荷で変わりますが、見ているのはいつもこの4つです。
それぞれを選んだ理由は、商品ページに書いています。
CANVAS ✕ SDGs

廃棄衣料から作り直したブランケット、竹の歯ブラシ、無農薬の綿と炭染め。
置いているものには、それぞれ背景があります。
商品が売れると、届くまでの工程に仕事が生まれます。
その仕事を、福祉サービスを利用されている方々へお届けできる環境をつくること。
作る人、売る人、届ける人、買う人。
この4者すべてにとって意味のある循環をつくること。
それが、CANVASの目指す世界です。
運営メンバー
CANVASを立ち上げたのは、名古屋で介護福祉・医療・保育のサービスを行う
株式会社SENSE Designです(母体:株式会社SENSE)。
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▶ CANVAS コウイチ
介護・医療・福祉の会社の代表で、2児の父。前職はアパレル販売で全国トップセラー。イタリアでの買い付けと店舗運営を経験しました。産地と作り手を見て選んでいます。
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▶ CANVAS ヤスヒロ
ブライダル業界に長く身をおき、贈りものの現場を見てきました。「渡したときに、ちゃんと嬉しいもの」を基準に選んでいます。
